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仕事としての初めてのオススメ映像制作!動画広告!クライアントとしてがんばる!編 scene15 映像完成!!納品形態は?

映像制作依頼講座/オススメの動画制作ストーリー

 

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 の続きです。

 

完成!!

紆余曲折ありながらも、映像制作会社にある程度まかしながら、

具体的な支持をしっかり出した結果なんとか完成に持って行けました!

はじめに読むところ

 

よかったよかった。

ここまでくればあとは、電話やメールのよりとりで……なんて油断は禁物です!

 

「結局、この作った動画はどこで流れるの?」

 問題です。

 

 

どこなんでしょうね。

最初は、YouTubeなんて言ってたような……

会社の説明会で流したい……

こんどの就活イベントで流したい……

デジタルサイネージで(街中で最近よくみかける動画を流すディスプレイ)

などなど。

 

欲が出てきます

 

ただ、それぞれで納品形態というものがあります。

 

大きくわければ、

WEB用(だすサイトによって結構違ったりする)

モニター用(DVDとかBlu-rayとかUSBとか)

デジタルサイネージ用(イメージとしては高画質なWEB用みたいな感じ)

あとついでにテレビ用(テープ納品)

さらについでい劇場用(DCP納品)

 

など、など。たくさん形があるんです。

覚える必要はまったくありません。

ただ、正確にどこでだすかを把握してる必要はありますし、

計算の仕方として、最終的な形が違うと、

それは一種類多くつくることになるのでそれだけお金がかかります。

 

なんか、すごい楽な仕事だと思われるパートなのですが、

そんなことはありません。

それ専用も職人もいます。大事な仕事なのです。調整は社内の調整も仕事の調整も難しいわけです。

 

しっかり、最後のマーケティング。とまでは言いません……とも言い切れません……どこにどれだけ出すか。

そこが結局大事な部分です。

 

だって、世の中にでなかったら、

意味ないですから。

 

 

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